随喜善根 最上功徳 [16-1055]

随喜善根 最上功徳 [16-1055]

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頒布済(在庫なし)
筆者:本山修験宗 管長 総本山聖護院門跡 門主  宮城泰年

作品詳細

意味(釈文) 人は他の人の喜びごとに素直に随喜するのは難しい。人の幸せや喜びを見て自分も心からこれを喜ぶ。この心持ちは良い結果をもたらす最上の功徳であることを言う。
墨蹟サイズ 色紙
※寺院名・役職等は揮毫出品いただいた時点でのものです。